2013年7月28日 オートパーククワにて
★AC9 Final Race (15Laps)★
Pos. No. Rider Points
1. 33 マツウラ サトシ 30pts
2. 24 タカギ ミカ 24pts
3. 42 マキ ユウヤ 18pts
4. 71 ヒラオ ユウヒコ 12pts
5. 65w マツエダ セツオ 6pts
★AC15 Final Race (15Laps)★
Pos. No. Rider Points
1. 74 ヤマシタ カツトシ 30pts
2. 77 タケウチ ヤスマサ 27pts
3. 52 フクダ コウスケ 24pts
4. 54 クサノ マサノリ 21pts
5. 57 ヤマシタ タケユキ 18pts
6. 71 ヒラオ ユウヒコ 15pts
7. 48 タナカ カツヒロ 12pts
8. 22 アイヤマ コウジ 9pts
9. 16w ゲンダ ミノル 6pts
★OPEN Final Race (15Laps)★
Pos. No. Rider Points
1. 33 マツウラ サトシ 30pts
2. 74 ヤマシタ カツトシ 27pts
3. 48Y ヤマニシ ヨシノリ 24pts
4. 71 ヒラオ ユウヒコ 21pts
5. 77 タケウチ ヤスマサ 18pts
6. 57 ヤマシタ タケユキ 15pts
7. 54 クサノ マサノリ 12pts
8. 66 フクダ カズオ 10pts
9. 67w セキグチ トモタカ 8pts
10. 23w セキグチ フミタカ 6pts
11. 52 フクダ コウスケ 4pts
★Trophy Dash Prize Money Standing★
2013 FEVHOTS™ 賞金ランキング
Pos. No. Rider Purse
1. 74 ヤマシタ カツトシ 6,000jpy
2. 71 ヒラオ ユウヒコ 2,000jpy
2. 33 マツウラ サトシ 2,000jpy
2. 95 コマザキ マサヒロ 2,000jpy
2. 67 ヤマグチ タカユキ 2,000jpy
★2013 FEVHOTS™ AC9クラス ポイントスタンディング(3戦終了時点)★
Pos. No. Rider Points
1. 33 マツウラ サトシ 60pts
2. 95 コマザキ マサヒロ 52pts
3. 71 ヒラオ ユウヒコ 42pts
4. 24 タカギ ミカ 39pts
5. 42 マキ ユウヤ 27pts
6. 48Y ヤマニシ ヨシノリ 24pts
7. 74 ヤマシタ カツトシ 21pts
8. 53 ヤマザキ イズミ 20pts
9. 77 タケウチ ヤスマサ 18pts
10. 65 カワウチ ヒデキ16pts
11. 9z クラモト カズシゲ 15pts
12. 87 スズキ シゲル 12pts
13. 65w マツエダ セツオ 6pts
14. 33x コマツ マサアキ 5pts
★2013 FEVHOTS™ AC15クラス ポイントスタンディング(3戦終了時点)★
Pos. No. Rider Points
1. 74 ヤマシタ カツトシ 77pts
2. 67 ヤマグチ タカユキ 60pts
3. 77 タケウチ ヤスマサ 51pts
4. 71 ヒラオ ユウヒコ 49pts
5. 57 ヤマシタ タケユキ 42pts
6. 95 コマザキ マサヒロ 41pts
7. 54 クサノ マサノリ 32pts
8. 52 フクダ コウスケ 24pts
9. 11 ワダ マコト 18pts
10. 99 スズキ サダオ 15pts
11. 48 タナカ カツヒロ 12pts
12. 22 アイヤマ コウジ 9pts
13. 16w ゲンダ ミノル 6pts
7/29/2013
6/10/2013
[レースリザルト] 2013FEVHOTS™ Round 2
2013年6月9日 Holy Speedwayにて
★AC9 Final Race (15Laps)★
Pos. No. Rider Delay Points
1. 71 ヒラオ ユウヒコ - 30pts
2. 95 コマザキ マサヒロ - 25pts
3. 53 ヤマザキ イズミ - 20pts
4. 9z クラモト カズシゲ - 15pts
5. 65 カワウチ ヒデキ 1Lap 10pts
6. 33x コマツ マサアキ1Lap 5pts
★AC15 Final Race (15Laps)★
Pos. No. Rider Delay Points
1. 67 ヤマグチ タカユキ - 30pts
2. 74 ヤマシタ カツトシ - 26pts
3. 71 ヒラオ ユウヒコ - 22pts
4. 11 ワダ マコト - 18pts
5. 95 コマザキ マサヒロ - 14pts
6. 54 クサノ マサノリ 1Lap 10pts
7. 57 ヤマシタ タケユキ 1Lap 6pts
-----
★Trophy Dash Prize Money Standing★
2013 FEVHOTS™ 賞金ランキング
Pos. No. Rider Purse
1. 74 ヤマシタ カツトシ 4,000jpy
2. 95 コマザキ マサヒロ 2,000jpy
2. 67 ヤマグチ タカユキ 2,000jpy
★2013 FEVHOTS™ AC9クラス ポイントスタンディング(2戦終了時点)★
Pos. No. Rider Points
1. 95 コマザキ マサヒロ 52pts
2. 71 ヒラオ ユウヒコ 30pts
2. 33 マツウラ サトシ 30pts
4. 48Y ヤマニシ ヨシノリ 24pts
5. 74 ヤマシタ カツトシ 21pts
6. 53 ヤマザキ イズミ 20pts
7. 77 タケウチ ヤスマサ 18pts
8. 65 カワウチ ヒデキ16pts
9. 9z クラモト カズシゲ 15pts
9. 24 タカギ ミカ 15pts
11. 87 スズキ シゲル 12pts
12. 42 マキ ユウヤ 9pts
13. 33x コマツ マサアキ 5pts
★2013 FEVHOTS™ AC15クラス ポイントスタンディング(2戦終了時点)★
Pos. No. Rider Points
1. 67 ヤマグチ タカユキ 60pts
2. 74 ヤマシタ カツトシ 47pts
3. 95 コマザキ マサヒロ 41pts
4. 71 ヒラオ ユウヒコ 34pts
5. 57 ヤマシタ タケユキ 24pts
5. 77 タケウチ ヤスマサ 24pts
7. 11 ワダ マコト 18pts
8. 99 スズキ サダオ 15pts
9. 54 クサノ マサノリ 11pts
ペナルティ:
レースナンバー67は、公序良俗に悖った度重なる不規則発言、ならびに我が国ダートトラックレースシーンの未来を切り開く先達となるべき上級ライダーとしてふさわしくない行動が散見されるため、主催者判断により本戦以降のレースへのエントリーを不受理とし、FEVHOTSメンバーシップ剥奪・永久追放処分とする。(2013年6月11日決定)
★AC9 Final Race (15Laps)★
Pos. No. Rider Delay Points
1. 71 ヒラオ ユウヒコ - 30pts
2. 95 コマザキ マサヒロ - 25pts
3. 53 ヤマザキ イズミ - 20pts
4. 9z クラモト カズシゲ - 15pts
5. 65 カワウチ ヒデキ 1Lap 10pts
6. 33x コマツ マサアキ1Lap 5pts
★AC15 Final Race (15Laps)★
Pos. No. Rider Delay Points
1. 67 ヤマグチ タカユキ - 30pts
2. 74 ヤマシタ カツトシ - 26pts
3. 71 ヒラオ ユウヒコ - 22pts
4. 11 ワダ マコト - 18pts
5. 95 コマザキ マサヒロ - 14pts
6. 54 クサノ マサノリ 1Lap 10pts
7. 57 ヤマシタ タケユキ 1Lap 6pts
-----
★Trophy Dash Prize Money Standing★
2013 FEVHOTS™ 賞金ランキング
Pos. No. Rider Purse
1. 74 ヤマシタ カツトシ 4,000jpy
2. 95 コマザキ マサヒロ 2,000jpy
2. 67 ヤマグチ タカユキ 2,000jpy
★2013 FEVHOTS™ AC9クラス ポイントスタンディング(2戦終了時点)★
Pos. No. Rider Points
1. 95 コマザキ マサヒロ 52pts
2. 71 ヒラオ ユウヒコ 30pts
2. 33 マツウラ サトシ 30pts
4. 48Y ヤマニシ ヨシノリ 24pts
5. 74 ヤマシタ カツトシ 21pts
6. 53 ヤマザキ イズミ 20pts
7. 77 タケウチ ヤスマサ 18pts
8. 65 カワウチ ヒデキ16pts
9. 9z クラモト カズシゲ 15pts
9. 24 タカギ ミカ 15pts
11. 87 スズキ シゲル 12pts
12. 42 マキ ユウヤ 9pts
13. 33x コマツ マサアキ 5pts
★2013 FEVHOTS™ AC15クラス ポイントスタンディング(2戦終了時点)★
Pos. No. Rider Points
1. 67 ヤマグチ タカユキ 60pts
2. 74 ヤマシタ カツトシ 47pts
3. 95 コマザキ マサヒロ 41pts
4. 71 ヒラオ ユウヒコ 34pts
5. 57 ヤマシタ タケユキ 24pts
5. 77 タケウチ ヤスマサ 24pts
7. 11 ワダ マコト 18pts
8. 99 スズキ サダオ 15pts
9. 54 クサノ マサノリ 11pts
ペナルティ:
レースナンバー67は、公序良俗に悖った度重なる不規則発言、ならびに我が国ダートトラックレースシーンの未来を切り開く先達となるべき上級ライダーとしてふさわしくない行動が散見されるため、主催者判断により本戦以降のレースへのエントリーを不受理とし、FEVHOTSメンバーシップ剥奪・永久追放処分とする。(2013年6月11日決定)
ラベル:
03. Results,
04. Standings
5/05/2013
[レースリザルト] 2013FEVHOTS™ Round 1
2013年5月4日 Holy Speedwayにて
★AC9 Final Race (18Laps)★
Pos. No. Rider Delay Points
1. 33 マツウラ サトシ - 30pts
2. 95 コマザキ マサヒロ - 27pts
3. 48Y ヤマニシ ヨシノリ - 24pts
4. 74 ヤマシタ カツトシ - 21pts
5. 77 タケウチ ヤスマサ 1Lap 18pts
6. 24 タカギ ミカ 1Lap 15pts
7. 87 スズキ シゲル 1Lap 12pts
8. 42 マキ ユウヤ 1Lap 9pts
9. 65 カワウチ ヒデキ 1Lap 6pts
★AC15 Final Race (18Laps)★
Pos. No. Rider Delay Points
1. 67 ヤマグチ タカユキ - 30pts
2. 95 コマザキ マサヒロ - 27pts
3. 77 タケウチ ヤスマサ - 24pts
4. 74 ヤマシタ カツトシ 1Lap 21pts
5. 57 ヤマシタ タケユキ 1Lap 18pts
6. 99 スズキ サダオ 2Laps 15pts
7. 71 ヒラオ ユウヒコ 11Laps 12pts
DNF 54 クサノ マサノリ - 1pt
★Trophy Dash Prize Money Standing★
2013 FEVHOTS™ 賞金ランキング
Pos. No. Rider Purse
1. 74 ヤマシタ カツトシ 4,000jpy
★AC9 Final Race (18Laps)★
Pos. No. Rider Delay Points
1. 33 マツウラ サトシ - 30pts
2. 95 コマザキ マサヒロ - 27pts
3. 48Y ヤマニシ ヨシノリ - 24pts
4. 74 ヤマシタ カツトシ - 21pts
5. 77 タケウチ ヤスマサ 1Lap 18pts
6. 24 タカギ ミカ 1Lap 15pts
7. 87 スズキ シゲル 1Lap 12pts
8. 42 マキ ユウヤ 1Lap 9pts
9. 65 カワウチ ヒデキ 1Lap 6pts
★AC15 Final Race (18Laps)★
Pos. No. Rider Delay Points
1. 67 ヤマグチ タカユキ - 30pts
2. 95 コマザキ マサヒロ - 27pts
3. 77 タケウチ ヤスマサ - 24pts
4. 74 ヤマシタ カツトシ 1Lap 21pts
5. 57 ヤマシタ タケユキ 1Lap 18pts
6. 99 スズキ サダオ 2Laps 15pts
7. 71 ヒラオ ユウヒコ 11Laps 12pts
DNF 54 クサノ マサノリ - 1pt
★Trophy Dash Prize Money Standing★
2013 FEVHOTS™ 賞金ランキング
Pos. No. Rider Purse
1. 74 ヤマシタ カツトシ 4,000jpy
ラベル:
03. Results,
04. Standings
3/19/2013
[レギュレーション] 2013FEVHOTS™装備規定
車両規定
1. 排気量その他による開催クラス区分は以下の通りとする。
AC9クラス:
・空冷4サイクル単気筒、メイカー出荷時排気量147cc以下
・フロントホイール19インチ以下/リアホイール14インチ以上
AC15クラス:
・空冷4サイクル単気筒、メイカー出荷時排気量148cc以上250cc以下
・水冷4サイクル単気筒、メイカー出荷時排気量150cc以下
・2サイクル単気筒、メイカー出荷時排気量100cc以下
・フロントホイール19インチ以下/リアホイール17インチ以上
オープンクラス: ※オートパーククワのみ
・最大気筒数2気筒以下、メイカー出荷時排気量245cc以上
・フロントホイール19インチ以下/リアホイール18インチ以上
2. エンジン
a. 全クラスとも排気量、圧縮比、吸気系統、その他の仕様変更は参加者各自の良識の範囲内で可能とする。
b. スーパーチャージド、ターボチャージドに類する一切の過給器の使用を禁止する。
c. オイルドレンボルト、フィラーキャップ、オイルフィルター部など、車両破損時にオイルを放出する可能性のある箇所へのセーフティーワイヤリングをしなければならない。
d. プライマリードライブ式エンジンはカバーによってその可動部が覆われていなければならない。
3. エキゾーストシステム
a. エキゾーストパイプとサイレンサーは強固に接続され、エンジンおよびフレームに直接、またはステーを介して確実にボルト止めされていなければならない。
b. すべてのエキゾーストシステムは有効な消音装置を備えた構造でなければならない。
c. エキゾーストシステム後端は、リアタイヤ外周の後端より後ろに位置してはならない。
d. 安全上の観点から、エキゾーストシステム各部に鋭利な箇所があってはならない。
e. サイレンサーは他の競技者の走行の妨げにならないよう配慮して取り付けなくてはならない。
4. 音量規制
a. 主催者は競技に参加するすべての車両に対し、状況に応じて適宜音量測定を行う場合がある。測定方法は各車両の最高回転数にて計測する2mMAX法に準拠する。著しく音量の大きい車両は以後の出走を許可しない場合がある。
b. 主催者は開催するトラックと開催日程により、目安となる音量上限値を事前に告知する場合がある。
5. 冷却水
a. 水冷エンジン車両において、最低200ccの容量をもつクーラントキャッチボトルの取り付けを強く推奨する。
6. フレーム
a. ひび割れや破損、欠損のあるフレームは使用できない。
b. メインスタンド、サイドスタンド、ミラー、キャリア、タンデムステップ、灯火類、公道走行用計器類など、ダートトラック走行に不要な装備はすべて取り外さなければならない。
c. スイングアーム下側に巻き込み防止のため、ドリブンスプロケットガードを取り付けなければならない。
d. リアアクスルアジャストボルト、リアブレーキロッドなどの先端部には、テープまたはラバーチューブで覆いをしなければならない。
7. サスペンション
a. 安全上の観点から、ダートトラック専用車両以外のモトクロス用レース車両、トレール車などで参加する場合、ダートトラック走行に最適化されたサスペンションモディファイを行うことを強く推奨する。
8. フットペグ
a. 左右のフットペグは水平から後ろ上方に45度以上可動する可倒式であること。
b. 左側フットペグの上面は左足のスキッドシューが不用意に滑らないよう、テープまたはラバーによって覆われていなければならない。
9. ハンドルバー/コントロールレバー
a. ひび割れや破損のあるハンドルバーは使用できない。
b. 左右非対称形状のハンドルバーは使用できない。
c. コントロールレバー端部は球状となっていなければならない。
d. すべての車両は、競技者が乗車してハンドルグリップを握った状態で、左右いずれかの手が無理なく届く範囲に有効なエンジンキルスイッチを装備していなければならない。
e. スロットルホルダーは、手を離した状態で確実にスロットル全閉となるよう機能しなければならない。
f. 安全上の観点から、すべてのハンドルバーエンドは鋭利であってはならない。
10. ハンドルストッパー
a. すべての車両のハンドルストッパーは、転倒時にフロントフォークがガソリンタンクなどに接触しないよう、確実に機能しなければならない。
11. ブレーキ
a. 競技がオーバル形式で行われる場合、すべての車両は有効なリアブレーキシステムを装備し、また、フロントブレーキシステムは完全に取り外されていなければならない。
b. 競技がT.T.形式(別途記載)で行われる場合、すべての車両は有効な前後ブレーキシステムを装備していなければならない。
c. 足で操作するリアブレーキペダルは車両の右側に位置していなければならない。
12. ホイール
a. すべての車両は、参加するクラスごとに規定されたサイズのホイールを装着していなければならない。
b. すべての車両は、19インチ以下のフロントホイールを使用しなければならない。
c. ホイールアクスル(車軸)は鉄製、または車両製造メイカー純正の素材でなければならない。
13. タイヤ
a. すべての車両は、ダートトラックコンペティションタイヤ、ダートトラックパターンの公道用タイヤ、グルービングされたロードタイヤなど、ダートトラック走行に適したタイヤを装着しなければならない。
b. すべての車両において、駆動輪にMXタイヤ、エンデューロタイヤ、パドルタイヤなどに分類される不整地走行用タイヤの使用を禁止する。公道走行可能なブロックタイヤであっても、最終的な出走可否は主催者によって判断される。
c. 安全上の観点から、路面状況に応じた空気圧の調整、溝の追加など、適切なタイヤマネジメントを行うことを強く推奨する。
d. どのような素材であっても、タイヤトレッド面にスパイク状の物体を追加することはできない。
14. 外装
a. テールカウル、ラジエターシュラウドを除く、一切の空力パーツを取り付けることはできない。
b. フロントナンバープレートは平面形状を基本とする。
c. パーツ飛散によるトラブルを防ぐため、すべての外装部品は確実に取り付けられなければならない。
15. フェンダー
a. リアフェンダーは、リアタイヤと接触することがないよう、十分なクリアランスをもって取り付けられていなければならない。
b. フロントタイヤを覆うダウンタイプのフロントフェンダーは巻き込み防止のため取り外さなければならない。
c. AC15クラス及びオープンクラスにおいて、アップタイプのフロントフェンダーは、走行中、あるいは転倒時に他車との無用な接触の危険性があるため、取り外すことを推奨する。
d. AC15クラス及びオープンクラスにおいて、アップタイプのフロントフェンダーを装着する場合は、スーパーモタード用など剛性のあるショートタイプを選択することを強く推奨する。メイカー純正品のショート加工は認めない。
16. ナンバーとナンバープレート
a. すべての競技車両は、外部から容易に判別できるナンバープレートを、フロント1枚と左右各1枚、計3枚取り付けなければならない。
b. フルサイズ車両のナンバープレートサイズは縦250mm、横280mm程度を基本とする。
c. AC9クラス車両のナンバープレートサイズは縦200mm、横250mm程度を基本とする。
d. ナンバープレートの素材は割れにくい樹脂製で長方形平面を基本とし、四隅は丸められていなければならない。
e. メイカー純正形状の外装で同等のスペースを確保できる場合は、それを使用することができる。
f. すべてのナンバーは主催者からの特別の許可がない限りは無地単色とする。
g. すべてのナンバーは外部から容易に判別できるよう、プレート内に可能な限り大きく掲示すること。
h. ナンバープレート背景色とナンバー色を以下のとおり指定する。
(i.) 全クラスレギュラー : 白ベース - 黒ナンバー
(ii.) ダートトラックレース出場経験が10戦に満たない参加者 : 白ベース - 赤ナンバー
(iii.) 1985年以前に製造された車両 : 黒ベース - 白ナンバー (※推奨/任意)
i. 特定の参加者のみが使用可能なナンバーは以下のとおりとする。
(i.) #1 : 前年度の当シリーズチャンピオン
(ii.) #2 - #9 : 過去に当シリーズでチャンピオンを獲得した者、および主催者が特別に使用を許可した者
(iii.) #1w - #5w : 前年度のField Dayシリーズ(広島)にてランキング1-5位を獲得した者
(iv.) #6w...など末尾にwのつくナンバー : Field Dayシリーズ(広島)に参加し、同シリーズ主催者の指定する傷害保険にすでに加入しており、同地にて固定ナンバーをもつ者 (※任意のその他のナンバーを選択することも可)
j. その他の参加者の選択できるナンバーは、以下のとおりとする。
(i.) #10 - #99
(ii.) #10 - #99 に任意のアルファベット1文字(wを除く)を付け加えたもの
(iii.) #2 - #9 に任意のアルファベット1文字(wを除く)を付け加えたもの
k. 3ケタのナンバーは視認性の観点から主催者が許可する特別の場合を除き使用を認めない。
l. 固定ナンバーは選手登録と保険の加入申請を行った先着順とし、すでに当該ナンバーが登録されている場合、英文字を付加するか他のナンバーに変更すること。
m. 翌年度の選手登録を主催者の指定する期間中に完了しなかった者は、その固定ナンバーを失う。
n. 視認性および美的観点から、各種カラーテープ類などで安直に取り繕われたナンバーの車両は出走を許可しない。
o. フロントナンバープレート上部は、シリーズタイトルロゴおよびタイトルスポンサーロゴの掲示用スペースとなる場合があるため、プレート上端から高さ50mmはベース色または文字色帯の空白とすること。
17. オンボードカメラ・タイム計測用GPSシステムなど
a. オンボードカメラは、走行中誤って脱落することなどのないよう、車両およびヘルメットなどに確実に取り付けられていると主催者が確認した場合のみ使用することができる。
b. オンボードカメラで撮影された画像は、公式PRなどに使用する場合、主催者から撮影者に対して無償での提供を要請する場合がある。
c. タイム計測用パーソナルGPSシステムなど、その他の付加的電子デバイスはその使用を一切認めない。使用が認められた場合はペナルティーの対象となる。
個人装備
1. ヘルメット
a. すべてのライダーはレーストラックを走行する場合、必ずヘルメットを正しく装着しなければならない。
b. ヘルメットは下記安全基準のいずれかに合致した、オンロード用またはオフロード用フルフェイスタイプのものでなければならない。
i. BSI: 6658 Type A
ii. USA: Snell M2010
iii. United Nations: Regulation ECE 22.05P'
iv. Japan: JIS 8133: 2007
c. 転倒時の迅速な救護活動のため、ヘルメットリムーバー(アシストフード)またはヘルメット緊急脱着システム付き内装の使用を強く推奨する。
d. すべてのライダーはレーストラックを走行する場合、シールドまたはゴーグルを使用しなければならない。レーシングスピードでの走行をスタートする時点において、そのいずれかを正しく装着した状態でなくてはならない。
2. ブーツ
a. つまさきからくるぶし以上を完全に覆う、オートバイ乗車用のものでなくてはならない。
3. ホットシュー
a. すべてのライダーはレーストラックを走行する場合、必ず左足にホットシュー(スキッドシュー/鉄スリッパ)を正しく装着していなければならない。
b. ホットシューはつまさきからかかとまでの足裏をすべて覆う形状でなければならない。
c. チタニウム製ホットシューは使用できない。
d. ホットシューには鋭利な部分があってはならない。
e. ホットシューは走行中に脱落することのないよう、シューストラップまたはビスなどで、左足ブーツに確実に固定していなければならない。
4. グローブ
a. すべてのライダーはレーストラックを走行する場合、必ず革製または合成繊維製のオートバイ乗車用グローブを装着していなければならない。
5. ライディングスーツ
a. すべてのライダーはレーストラックを走行する場合、革製またはケブラー製のライディングスーツ、またはモトクロスウェアを着ていなければならない。
b. 2ピーススーツを使用する場合、上下はファスナーなどによって連結されていなければならない。
c. モトクロスウェアを使用する場合、ジャージの裾はパンツの中に完全に入れなければならない。
d. モトクロスウェアを使用する場合、ジャージは手首までを覆う長袖でなければならない。半袖、3/4丈袖のものは使用できない。
6. プロテクター
a. すべてのライダーはレーストラックを走行する場合、膝、肘関節を保護するインナープロテクターを左右とも必ず装着しなければならない。
b. 市販のオートバイレース用脊椎プロテクターの使用を強く推奨する。
c. 市販のオートバイレース用胸部プロテクターの使用を強く推奨する。
d. アウタータイプのモトクロス用上衣ルーストプロテクターは、脊椎保護の目的を為さないため、単体でのその使用を推奨しない。
1. 排気量その他による開催クラス区分は以下の通りとする。
AC9クラス:
・空冷4サイクル単気筒、メイカー出荷時排気量147cc以下
・フロントホイール19インチ以下/リアホイール14インチ以上
AC15クラス:
・空冷4サイクル単気筒、メイカー出荷時排気量148cc以上250cc以下
・水冷4サイクル単気筒、メイカー出荷時排気量150cc以下
・2サイクル単気筒、メイカー出荷時排気量100cc以下
・フロントホイール19インチ以下/リアホイール17インチ以上
オープンクラス: ※オートパーククワのみ
・最大気筒数2気筒以下、メイカー出荷時排気量245cc以上
・フロントホイール19インチ以下/リアホイール18インチ以上
2. エンジン
a. 全クラスとも排気量、圧縮比、吸気系統、その他の仕様変更は参加者各自の良識の範囲内で可能とする。
b. スーパーチャージド、ターボチャージドに類する一切の過給器の使用を禁止する。
c. オイルドレンボルト、フィラーキャップ、オイルフィルター部など、車両破損時にオイルを放出する可能性のある箇所へのセーフティーワイヤリングをしなければならない。
d. プライマリードライブ式エンジンはカバーによってその可動部が覆われていなければならない。
3. エキゾーストシステム
a. エキゾーストパイプとサイレンサーは強固に接続され、エンジンおよびフレームに直接、またはステーを介して確実にボルト止めされていなければならない。
b. すべてのエキゾーストシステムは有効な消音装置を備えた構造でなければならない。
c. エキゾーストシステム後端は、リアタイヤ外周の後端より後ろに位置してはならない。
d. 安全上の観点から、エキゾーストシステム各部に鋭利な箇所があってはならない。
e. サイレンサーは他の競技者の走行の妨げにならないよう配慮して取り付けなくてはならない。
4. 音量規制
a. 主催者は競技に参加するすべての車両に対し、状況に応じて適宜音量測定を行う場合がある。測定方法は各車両の最高回転数にて計測する2mMAX法に準拠する。著しく音量の大きい車両は以後の出走を許可しない場合がある。
b. 主催者は開催するトラックと開催日程により、目安となる音量上限値を事前に告知する場合がある。
5. 冷却水
a. 水冷エンジン車両において、最低200ccの容量をもつクーラントキャッチボトルの取り付けを強く推奨する。
6. フレーム
a. ひび割れや破損、欠損のあるフレームは使用できない。
b. メインスタンド、サイドスタンド、ミラー、キャリア、タンデムステップ、灯火類、公道走行用計器類など、ダートトラック走行に不要な装備はすべて取り外さなければならない。
c. スイングアーム下側に巻き込み防止のため、ドリブンスプロケットガードを取り付けなければならない。
d. リアアクスルアジャストボルト、リアブレーキロッドなどの先端部には、テープまたはラバーチューブで覆いをしなければならない。
7. サスペンション
a. 安全上の観点から、ダートトラック専用車両以外のモトクロス用レース車両、トレール車などで参加する場合、ダートトラック走行に最適化されたサスペンションモディファイを行うことを強く推奨する。
8. フットペグ
a. 左右のフットペグは水平から後ろ上方に45度以上可動する可倒式であること。
b. 左側フットペグの上面は左足のスキッドシューが不用意に滑らないよう、テープまたはラバーによって覆われていなければならない。
9. ハンドルバー/コントロールレバー
a. ひび割れや破損のあるハンドルバーは使用できない。
b. 左右非対称形状のハンドルバーは使用できない。
c. コントロールレバー端部は球状となっていなければならない。
d. すべての車両は、競技者が乗車してハンドルグリップを握った状態で、左右いずれかの手が無理なく届く範囲に有効なエンジンキルスイッチを装備していなければならない。
e. スロットルホルダーは、手を離した状態で確実にスロットル全閉となるよう機能しなければならない。
f. 安全上の観点から、すべてのハンドルバーエンドは鋭利であってはならない。
10. ハンドルストッパー
a. すべての車両のハンドルストッパーは、転倒時にフロントフォークがガソリンタンクなどに接触しないよう、確実に機能しなければならない。
11. ブレーキ
a. 競技がオーバル形式で行われる場合、すべての車両は有効なリアブレーキシステムを装備し、また、フロントブレーキシステムは完全に取り外されていなければならない。
b. 競技がT.T.形式(別途記載)で行われる場合、すべての車両は有効な前後ブレーキシステムを装備していなければならない。
c. 足で操作するリアブレーキペダルは車両の右側に位置していなければならない。
12. ホイール
a. すべての車両は、参加するクラスごとに規定されたサイズのホイールを装着していなければならない。
b. すべての車両は、19インチ以下のフロントホイールを使用しなければならない。
c. ホイールアクスル(車軸)は鉄製、または車両製造メイカー純正の素材でなければならない。
13. タイヤ
a. すべての車両は、ダートトラックコンペティションタイヤ、ダートトラックパターンの公道用タイヤ、グルービングされたロードタイヤなど、ダートトラック走行に適したタイヤを装着しなければならない。
b. すべての車両において、駆動輪にMXタイヤ、エンデューロタイヤ、パドルタイヤなどに分類される不整地走行用タイヤの使用を禁止する。公道走行可能なブロックタイヤであっても、最終的な出走可否は主催者によって判断される。
c. 安全上の観点から、路面状況に応じた空気圧の調整、溝の追加など、適切なタイヤマネジメントを行うことを強く推奨する。
d. どのような素材であっても、タイヤトレッド面にスパイク状の物体を追加することはできない。
14. 外装
a. テールカウル、ラジエターシュラウドを除く、一切の空力パーツを取り付けることはできない。
b. フロントナンバープレートは平面形状を基本とする。
c. パーツ飛散によるトラブルを防ぐため、すべての外装部品は確実に取り付けられなければならない。
15. フェンダー
a. リアフェンダーは、リアタイヤと接触することがないよう、十分なクリアランスをもって取り付けられていなければならない。
b. フロントタイヤを覆うダウンタイプのフロントフェンダーは巻き込み防止のため取り外さなければならない。
c. AC15クラス及びオープンクラスにおいて、アップタイプのフロントフェンダーは、走行中、あるいは転倒時に他車との無用な接触の危険性があるため、取り外すことを推奨する。
d. AC15クラス及びオープンクラスにおいて、アップタイプのフロントフェンダーを装着する場合は、スーパーモタード用など剛性のあるショートタイプを選択することを強く推奨する。メイカー純正品のショート加工は認めない。
16. ナンバーとナンバープレート
a. すべての競技車両は、外部から容易に判別できるナンバープレートを、フロント1枚と左右各1枚、計3枚取り付けなければならない。
b. フルサイズ車両のナンバープレートサイズは縦250mm、横280mm程度を基本とする。
c. AC9クラス車両のナンバープレートサイズは縦200mm、横250mm程度を基本とする。
d. ナンバープレートの素材は割れにくい樹脂製で長方形平面を基本とし、四隅は丸められていなければならない。
e. メイカー純正形状の外装で同等のスペースを確保できる場合は、それを使用することができる。
f. すべてのナンバーは主催者からの特別の許可がない限りは無地単色とする。
g. すべてのナンバーは外部から容易に判別できるよう、プレート内に可能な限り大きく掲示すること。
h. ナンバープレート背景色とナンバー色を以下のとおり指定する。
(i.) 全クラスレギュラー : 白ベース - 黒ナンバー
(ii.) ダートトラックレース出場経験が10戦に満たない参加者 : 白ベース - 赤ナンバー
(iii.) 1985年以前に製造された車両 : 黒ベース - 白ナンバー (※推奨/任意)
i. 特定の参加者のみが使用可能なナンバーは以下のとおりとする。
(i.) #1 : 前年度の当シリーズチャンピオン
(ii.) #2 - #9 : 過去に当シリーズでチャンピオンを獲得した者、および主催者が特別に使用を許可した者
(iii.) #1w - #5w : 前年度のField Dayシリーズ(広島)にてランキング1-5位を獲得した者
(iv.) #6w...など末尾にwのつくナンバー : Field Dayシリーズ(広島)に参加し、同シリーズ主催者の指定する傷害保険にすでに加入しており、同地にて固定ナンバーをもつ者 (※任意のその他のナンバーを選択することも可)
j. その他の参加者の選択できるナンバーは、以下のとおりとする。
(i.) #10 - #99
(ii.) #10 - #99 に任意のアルファベット1文字(wを除く)を付け加えたもの
(iii.) #2 - #9 に任意のアルファベット1文字(wを除く)を付け加えたもの
k. 3ケタのナンバーは視認性の観点から主催者が許可する特別の場合を除き使用を認めない。
l. 固定ナンバーは選手登録と保険の加入申請を行った先着順とし、すでに当該ナンバーが登録されている場合、英文字を付加するか他のナンバーに変更すること。
m. 翌年度の選手登録を主催者の指定する期間中に完了しなかった者は、その固定ナンバーを失う。
n. 視認性および美的観点から、各種カラーテープ類などで安直に取り繕われたナンバーの車両は出走を許可しない。
o. フロントナンバープレート上部は、シリーズタイトルロゴおよびタイトルスポンサーロゴの掲示用スペースとなる場合があるため、プレート上端から高さ50mmはベース色または文字色帯の空白とすること。
17. オンボードカメラ・タイム計測用GPSシステムなど
a. オンボードカメラは、走行中誤って脱落することなどのないよう、車両およびヘルメットなどに確実に取り付けられていると主催者が確認した場合のみ使用することができる。
b. オンボードカメラで撮影された画像は、公式PRなどに使用する場合、主催者から撮影者に対して無償での提供を要請する場合がある。
c. タイム計測用パーソナルGPSシステムなど、その他の付加的電子デバイスはその使用を一切認めない。使用が認められた場合はペナルティーの対象となる。
個人装備
1. ヘルメット
a. すべてのライダーはレーストラックを走行する場合、必ずヘルメットを正しく装着しなければならない。
b. ヘルメットは下記安全基準のいずれかに合致した、オンロード用またはオフロード用フルフェイスタイプのものでなければならない。
i. BSI: 6658 Type A
ii. USA: Snell M2010
iii. United Nations: Regulation ECE 22.05P'
iv. Japan: JIS 8133: 2007
c. 転倒時の迅速な救護活動のため、ヘルメットリムーバー(アシストフード)またはヘルメット緊急脱着システム付き内装の使用を強く推奨する。
d. すべてのライダーはレーストラックを走行する場合、シールドまたはゴーグルを使用しなければならない。レーシングスピードでの走行をスタートする時点において、そのいずれかを正しく装着した状態でなくてはならない。
2. ブーツ
a. つまさきからくるぶし以上を完全に覆う、オートバイ乗車用のものでなくてはならない。
3. ホットシュー
a. すべてのライダーはレーストラックを走行する場合、必ず左足にホットシュー(スキッドシュー/鉄スリッパ)を正しく装着していなければならない。
b. ホットシューはつまさきからかかとまでの足裏をすべて覆う形状でなければならない。
c. チタニウム製ホットシューは使用できない。
d. ホットシューには鋭利な部分があってはならない。
e. ホットシューは走行中に脱落することのないよう、シューストラップまたはビスなどで、左足ブーツに確実に固定していなければならない。
4. グローブ
a. すべてのライダーはレーストラックを走行する場合、必ず革製または合成繊維製のオートバイ乗車用グローブを装着していなければならない。
5. ライディングスーツ
a. すべてのライダーはレーストラックを走行する場合、革製またはケブラー製のライディングスーツ、またはモトクロスウェアを着ていなければならない。
b. 2ピーススーツを使用する場合、上下はファスナーなどによって連結されていなければならない。
c. モトクロスウェアを使用する場合、ジャージの裾はパンツの中に完全に入れなければならない。
d. モトクロスウェアを使用する場合、ジャージは手首までを覆う長袖でなければならない。半袖、3/4丈袖のものは使用できない。
6. プロテクター
a. すべてのライダーはレーストラックを走行する場合、膝、肘関節を保護するインナープロテクターを左右とも必ず装着しなければならない。
b. 市販のオートバイレース用脊椎プロテクターの使用を強く推奨する。
c. 市販のオートバイレース用胸部プロテクターの使用を強く推奨する。
d. アウタータイプのモトクロス用上衣ルーストプロテクターは、脊椎保護の目的を為さないため、単体でのその使用を推奨しない。
3/04/2013
[公式通知] 2013FEVHOTS™レーススケジュール
・Round1 5月4日(土/祝) Holy Speedway(筑波)
開催クラス:AC9, AC15
・Round2 6月9日(日) Holy Speedway(筑波)
開催クラス:AC9, AC15
・Round3 7/28(日) オートパーククワ(長野)
開催クラス:AC9, AC15, オープンクラス
・Round4 9/8(日) オートパーククワ(長野)
開催クラス:AC9, AC15, オープンクラス
・Round5 9月28日(土) Holy Speedway(筑波)
開催クラス:AC9, AC15
・Round6 9月29日(日) Holy Speedway(筑波)
開催クラス:AC9, AC15
・Round7 11/23(土) オートパーククワ(長野)
開催クラス:AC9, AC15, オープンクラス
・Round8 11/24(日) オートパーククワ(長野)
開催クラス:AC9, AC15, オープンクラス
開催クラス概要
AC9:
・空冷4サイクル単気筒、メイカー出荷時排気量147cc以下
・フロントホイール19インチ以下/リアホイール14インチ以上
AC15:
・空冷4サイクル単気筒、メイカー出荷時排気量148cc以上250cc以下
・水冷4サイクル単気筒、メイカー出荷時排気量150cc以下
・2サイクル単気筒、メイカー出荷時排気量100cc以下
・フロントホイール19インチ以下/リアホイール17インチ以上
オープンクラス:
・最大気筒数2気筒以下、メイカー出荷時排気量245cc以上
・フロントホイール19インチ以下/リアホイール18インチ以上
※オートパーククワは全3クラスでの開催/Holy Speedwayでの開催クラスはAC9, AC15のみとなります。
開催クラス:AC9, AC15
・Round2 6月9日(日) Holy Speedway(筑波)
開催クラス:AC9, AC15
・Round3 7/28(日) オートパーククワ(長野)
開催クラス:AC9, AC15, オープンクラス
・Round4 9/8(日) オートパーククワ(長野)
開催クラス:AC9, AC15, オープンクラス
・Round5 9月28日(土) Holy Speedway(筑波)
開催クラス:AC9, AC15
・Round6 9月29日(日) Holy Speedway(筑波)
開催クラス:AC9, AC15
・Round7 11/23(土) オートパーククワ(長野)
開催クラス:AC9, AC15, オープンクラス
・Round8 11/24(日) オートパーククワ(長野)
開催クラス:AC9, AC15, オープンクラス
開催クラス概要
AC9:
・空冷4サイクル単気筒、メイカー出荷時排気量147cc以下
・フロントホイール19インチ以下/リアホイール14インチ以上
AC15:
・空冷4サイクル単気筒、メイカー出荷時排気量148cc以上250cc以下
・水冷4サイクル単気筒、メイカー出荷時排気量150cc以下
・2サイクル単気筒、メイカー出荷時排気量100cc以下
・フロントホイール19インチ以下/リアホイール17インチ以上
オープンクラス:
・最大気筒数2気筒以下、メイカー出荷時排気量245cc以上
・フロントホイール19インチ以下/リアホイール18インチ以上
※オートパーククワは全3クラスでの開催/Holy Speedwayでの開催クラスはAC9, AC15のみとなります。
ラベル:
02. Schedule
1/01/2013
RSR Promotions™ 設立趣意書
ダートトラックレースは、その発祥の地である米国ではフラットトラックレースと呼ばれています。それらの呼び名が示す通り、この競技は平滑な土のトラックにおいて、必要最小限の機能をもたせたオートバイで走り、競技者の技能とその速度をもって勝敗を競う、シンプルこの上ないものです。
刻々と変化する路面状況に対処して自らのオートバイを操ることは、自然環境に対する強い畏敬の念と深い洞察力を育みます。可能な限りの安全確保に努めつつ他の競技者と厳しく対峙することを常に求められ、自身がどのような存在であるかという人間性の本質を探る機会すらも得ることのできる素晴らしい競技です。
今般我々は、国内ダートトラックレースシーンの第一線で活躍する競技者、関係者の智恵を束ね、この競技の発展と浸透を図り未来に貢献するべく、新たなレース運営組織として、「RSR Promotions™」を設立する運びとなりました。当組織には、本場米国や国内各所にて研鑽を積んできた現役競技者はもちろん、イベント運営の経験者、ダートトラックレースに深い造詣をもつ有識者が多く名を連ねています。
我が国に現在の形でダートトラックレースが紹介されてから、 30年あまりの歳月が流れました。その魅力に取りつかれた競技者たちは今日もそれぞれに地道な活動を展開しています。また国内各地のイベント主催者は愛好者の裾野を広げるための努力を日夜続けていますが、過去10数年間というもの我が国全体での競技人口と認知度には大きな変化がありません。当組織はこのような状況を打破するべく、東日本エリアにおいて、ダートトラックレースの本場米国で脈々と受け継がれる伝統に迫る、本格的なレースシリーズを企画し主催します。同時に当組織の使命は「対自然・対人間・対自身」を重視し、この種目の純粋な魅力を広く世に伝えることにあると考えます。そのためにはまず、豊富な経験をもつ競技者それぞれがダートトラックレースに対し、正しい知識と姿勢で向き合う必要があります。競技者は身をもって高い地平でこの競技の魅力を体現し、広く社会にその素晴らしさを伝え、さらには後世に価値ある文化として継承するための活動に、より一層力を入れていかなければなりません。
ダートトラックでの走法は一見すると単純であり、誰よりも速くフィニッシュラインを目指すというスプリント競技ならではの明快さゆえ、高いレベルの競技者にはきわめて繊細かつ高度なテクニックが要求され、また参加経験の少ない競技者にあってもそのテクニックをより深く追求しながら、それぞれの体力と技量をバランスよく保つことによって、長く生涯スポーツとして楽しむことができます。一定の信頼関係が構築された競技者たちによる接近戦の様子は、数あるオートバイ競技の中で最もエキサイティングなものの1つであるといっても過言ではありません。
当組織は、我が国でのダートトラックレース発展のため、以下の8項目を設立当初からの重要なテーマとして、幅広く活動することを目指します。
・ 本格的な大会運営と競技者の育成
・ 参加者の利便性向上
・ 競技の安全性向上
・ 永続的かつ発展的な大会運営
・ より高いレベルでの競技性の追求
・ 老若男女が楽しめる生涯スポーツとしての認知度の向上
・ 国内外の団体・関係者との連携
・ 地域社会への貢献
当組織は、世界の人々がダートトラックレースという共通言語のもと、交流と相互理解を深めながら、伝統と革新、荒々しさと繊細さを合わせもつ魅力的な競技として、より一層その社会的地位を向上させ、モータースポーツ隆盛の一翼を担い、広く社会に親しまれることを強く望むものです。
2013年1月吉日
林 真巳 RSR Promotions™ 代表/ダートトラックライダー
刻々と変化する路面状況に対処して自らのオートバイを操ることは、自然環境に対する強い畏敬の念と深い洞察力を育みます。可能な限りの安全確保に努めつつ他の競技者と厳しく対峙することを常に求められ、自身がどのような存在であるかという人間性の本質を探る機会すらも得ることのできる素晴らしい競技です。
今般我々は、国内ダートトラックレースシーンの第一線で活躍する競技者、関係者の智恵を束ね、この競技の発展と浸透を図り未来に貢献するべく、新たなレース運営組織として、「RSR Promotions™」を設立する運びとなりました。当組織には、本場米国や国内各所にて研鑽を積んできた現役競技者はもちろん、イベント運営の経験者、ダートトラックレースに深い造詣をもつ有識者が多く名を連ねています。
我が国に現在の形でダートトラックレースが紹介されてから、 30年あまりの歳月が流れました。その魅力に取りつかれた競技者たちは今日もそれぞれに地道な活動を展開しています。また国内各地のイベント主催者は愛好者の裾野を広げるための努力を日夜続けていますが、過去10数年間というもの我が国全体での競技人口と認知度には大きな変化がありません。当組織はこのような状況を打破するべく、東日本エリアにおいて、ダートトラックレースの本場米国で脈々と受け継がれる伝統に迫る、本格的なレースシリーズを企画し主催します。同時に当組織の使命は「対自然・対人間・対自身」を重視し、この種目の純粋な魅力を広く世に伝えることにあると考えます。そのためにはまず、豊富な経験をもつ競技者それぞれがダートトラックレースに対し、正しい知識と姿勢で向き合う必要があります。競技者は身をもって高い地平でこの競技の魅力を体現し、広く社会にその素晴らしさを伝え、さらには後世に価値ある文化として継承するための活動に、より一層力を入れていかなければなりません。
ダートトラックでの走法は一見すると単純であり、誰よりも速くフィニッシュラインを目指すというスプリント競技ならではの明快さゆえ、高いレベルの競技者にはきわめて繊細かつ高度なテクニックが要求され、また参加経験の少ない競技者にあってもそのテクニックをより深く追求しながら、それぞれの体力と技量をバランスよく保つことによって、長く生涯スポーツとして楽しむことができます。一定の信頼関係が構築された競技者たちによる接近戦の様子は、数あるオートバイ競技の中で最もエキサイティングなものの1つであるといっても過言ではありません。
当組織は、我が国でのダートトラックレース発展のため、以下の8項目を設立当初からの重要なテーマとして、幅広く活動することを目指します。
・ 本格的な大会運営と競技者の育成
・ 参加者の利便性向上
・ 競技の安全性向上
・ 永続的かつ発展的な大会運営
・ より高いレベルでの競技性の追求
・ 老若男女が楽しめる生涯スポーツとしての認知度の向上
・ 国内外の団体・関係者との連携
・ 地域社会への貢献
当組織は、世界の人々がダートトラックレースという共通言語のもと、交流と相互理解を深めながら、伝統と革新、荒々しさと繊細さを合わせもつ魅力的な競技として、より一層その社会的地位を向上させ、モータースポーツ隆盛の一翼を担い、広く社会に親しまれることを強く望むものです。
2013年1月吉日
林 真巳 RSR Promotions™ 代表/ダートトラックライダー
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01. News,
12. About FEVHOTS™
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